特養に於ける、4月の「機能訓練説明書」 (拘縮、筋力低下)への対策

特養から「機能訓練説明書」が送られてきた。
・関節の変形・拘縮⇒有り(部位・・脊柱、左膝、股間接)
・筋力低下    ⇒有り(部位・・左右下肢))

「解決すべき課題」
右股関節痛は引き続き見られているが、腰部痛の訴えは減少されている。
両下肢の拘縮が進行してきているため、拘縮悪化を予防し現状を維持できるよう援助していく。
「目標」
1,疼痛の改善
2,四肢関節可動域の確保
3,筋力維持

「サービス内容」
1,関節可動域訓練
2,下肢筋力訓練
3,坐位訓練
     実施者:機能訓練指導員
      頻度:週1回

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