ディで、母に寒い思いをさせてしまいました・・・

H19/3/19(月)「ディサービス連絡帳」

 

お迎えに伺った時はもうコートを羽織ってらしたのでわかりませんでしたが、

ディで気づいたのですが、この寒さの中シャツの上に一枚しか着用されてなく

「寒い 寒い」とおっしゃっていました。

カーディガンなど一枚お持ちになられてはいかかでしょうか?

 

本日もお元気でした。

 

「趣味活動・レクレーション・リハビリ」:体操、ビーチバレー

完食:ごはん、味噌汁、天ぷら(ちくわ天、かき揚げ)、漬物、パイン

 

「管理人」

「アパートに独り住まいでいる母のディサービス通い」

ディサービスについては、朝、家族がディの車が来るのを待ち受けて、母を送り出すというのでなく、

ディの職員さんに部屋の中まで入ってもらって母を表に連れ出してもらうのだった。

 

朝の気温を家族が肌で感じて、母の体感に合った適当な服を着せるようにすれば、

ディで寒い思いをさせずに済むのだろうが、時間に追われるディの職員さんにそこまではお願いできない。

 

衣服は薄すぎても寒いし、着すぎれば暑くなる。 

体が不自由になり、衣服の着脱が思うようにできなくなった高齢者には、快適に過ごせる体温調節のため

家族(ヘルパーさんなど)のこまめな介助が欠かせない。

 

 

 

 

 

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