奇妙な夢で母に会う

H18/8/30(水)「ディサービス連絡帳」
ディからの連絡事項
午後から腰が痛いとおっしゃって
静養をして頂きました。
ただ じ~とされているのもさみしいので
実習生とおしゃべりを楽しまれておりました。
季節の変わり目は体調を崩しやすくなります。
お気をつけください。
 
趣味・活動:体操、談笑
レクレーション:談笑、静養
 
完食:ご飯、味噌汁、漬物、梨、揚げしゅうまい、鳥大根。
 
「管理人」
前に、
夢で母と出った時には、
それが夢であるとは自覚できないので
その「出会い」をを懐かしく、感激的に味わうことは
ない・・・と書いた。
 
昨晩の夢で 母が出てきた。
何かの拍子で地面に仰向けに倒れた人物の顔が、
その顔が大写しで母の顔。
 
この時、あっ 死んだ母が!
という意識があり
 
瞬間、強い感動が胸を締め付け
駆け寄り抱きしめようとした。
 
次の瞬間、母の顔が別の人物(男)の顔に
変わり、
 
次いで 又 別の人物の顔に変わった。
 
懐かしい感動と、不気味さが入り混じった
奇妙な夢だった。
 
母は黄泉の国!? で
平穏に暮らしていてくれているのだろうか・・
 
生者と死者の間に横たわる距離は あまりにも遠い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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