「ショートステイ」の記事一覧

ショートステイで母、またしても介護サービス全拒否。(水も飲まず脱水症状が心配)

もう3回ほどこの施設にはお世話になっていて、介護担当者の皆さんも母の扱いには慣れているだろうから一日ぐらい行かなくても良いと楽観的に考えたのだろう。
ところが一日家族と会わなかったことから母は又しても全拒否(水も飲まず食事もとらず、服薬も拒否)・・・・

母特養入所を目前にして、アパート独居生活では転倒事故の危険があり、つなぎでショートステイへ入所した

特養への入所は5月25日に決まったが、それまで10日余りもある。
室内で連続転倒するようになっているので特養入所前に大事に至っては大変。特養入所の前倒しやどこかショートステイに入れないか・・・・・

施設の見守り体制は完全でないので施設内での歩行訓練はやめて欲しいと言われる。 特養入所判定会議前を待たず、母の特養入所決まる!

母、夜間、ショートステイでベッドから転落し長時間気付かれず? /  徘徊探知マットの故障

「おばあちゃん、ベッドから落ちたよ。今あちこちから電話が入ってる。施設でも大騒ぎしている。あとで時間があるときに電話頂戴」。「・・・分かった。状況によっては病院へ入院させるように手筈とってくれ」。こちらは受付業務なので私用の電話で長くは話せない・・・・・

介護拒否 / 腰痛のせいか、食事時に苦しい姿勢をとらざるをえない母

ベッドの端に腰掛けて食卓(コタツテーブル)に向かっているのだが上体が45度ほども横に傾いでいる。
片肘をベッドの床につけて体を支えているのだ。
最近は食事中ずっとこの姿勢である。これに比べると車椅子に座っての食事は随分楽・・・・・

5月13日までショートステイ入所。今日からは入所を希望している特養でのショートステイ。

入所を希望している特養施設にショートステイした。(ショートステイ中の生活態度などが入所判定での参考資料になるという)・・・・・

ショートステイは有難い。入所者同士での会話もいくらか有るよう。夜間も見守ってくれる。

初めはショートステイを嫌っていた母も、今は安心のできる場所として受け入れている・・・・・

面会の間隔とボケの進行。ショートステイ8日滞在中、家族との会話が少なくなるのが心配。

ショートステイが在宅と一番違うのは、人と会話する機会の少なさだ。会話など、外からの刺激がが少なくなればボケの進みも早いのではないか・・・・・

ショートステイで徘徊探知マットを使ったが、すぐに使用中止となった理由

徘徊探知という名称の如く、ベッド横の床に敷いて、お年寄りの足がマットに着くと同時にコール音が詰所で鳴る介護用品。介護員に勧められた・・・・・

母、ショートステイから戻るが、 家族の誰も迎えに来ない日も有るという体験をさせた

22年4月12日月曜日 母はショートステイから帰ってくる。
午後2時半に独居しているアパートに施設の車が到着することになっている。
妹が迎えに出る。
4月11日は、妹と打ち合わせ、家族の誰も施設に出向かないことにした。
施設の人とも相談したが、母に、家族の誰も来ない日も有るという体験もいいのではないかということになった。

次回のショートステイは半月後に予定を取った。(この投稿はこれで全文です)

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